【ゴミノマスク・ムシノマスク】アベノマスク利権がヤバい不良品画像

2020年4月25日政治・経済

アベノマスク 不良品 メーカー ゴミノマスク カビノマスク ムシノマスク 安倍晋三 メーカー 興和 伊藤忠商事 マツオカコーポレーション 官邸官僚 舛添要一 デヴィ夫人 差額 466億円 製造元 メーカー もう1社 菅官房長官
この記事では、アベノマスクの評判と実態についてご紹介します。

 

すったもんだの末にようやく決まったアベノマスク

 

先日国民一人一人ではなく、1世帯につきわずか2枚の布製マスクを配布すると政府が決定しましたよね。

 

それもスピード感重視と言いつつ、いまだに届かない世帯が過半数を占めている様子。

 

ここまで読んでくださった方は、今こんな疑問や要望が浮かんでいるのではないでしょうか?

 

アベノマスクって不良品が多いのはどうして?→カビノマスクムシノマスクが多数なのは検品してないから!

 

アベノマスクの製造メーカーってどこ?→興和・伊藤忠・マツオカコーポレーション

 

全部で4社って言ってたハズだけど残り1社の情報は?→出てこないのは元々存在してなかったから!?

 

いったいどういうことなのか、詳しい事情が気になりますよね?

 

そこで、雑記ブロガーのウアリンが独自に調査をしてみました。

 

アベノマスクは不良品多数?カビノマスク・ムシノマスクという言葉も誕生!

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アベノマスクは政府がメーカーに製造を委託した布製マスクの名称です。

 

わずか2枚でサイズも小さく、見た目は完全に給食用の布マスクでしたが、それでも配布に期待されていた方も大勢いたんです。

 

それが、実際に妊婦の方をはじめとして受け取った方々から、非難の声が殺到!!

 

 

どうして非難の対象になったかと言いますと、届いたものが不良品ばかりだったからなんですね。

 

具体的な不具合を上げますと、マスクにカビが生えていたり、虫が混入していたり、古びて黄色く変色していたりと散々な始末。

 

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中には髪の毛が混入したものも発覚したため、衛生管理が全く行き届いていなかったことが明らかになってしまいました。

 

 

比較的マシなものでもサイズが小さくて使えなかったり、左右のゴムひもの長さが不ぞろいで、まともに使用できないとかアベノマスクは不具合だらけ!

 

日本国政府が誇る災害対策の第一歩として、掲げられたアベノマスクの実態がこんな低品質とすら呼べない、正真正銘のゴミだったのです。

 

中国政府の輸出禁止措置に伴い、不織布性の布マスクが市場から消失!

 

その市場流通量の激減に困る人が、大勢出て来た矢先の救済策となるハズだったのですが…。

 

政府の目論見は大失敗!!

 

アベノマスクは結果として、日常生活を満足に送れなかった国民たちの、期待と信頼を見事に裏切ってしまいました。

 

そんな体たらくぶりを揶揄する方々が作り出した、アベノマスクに続く蔑称。

 

 

カビノマスクやら、ムシノマスクやら情けないキーワードが誕生したわけですけども、どうしてこんなに不良品が多数見つかる結果となってしまったのでしょうか?

 

 

大分保健所では、なんと全体の3割もの不良品率が出たことが明るみになった様子。

 

衛生商品の不良品率が3割というのは、どう考えてもまともな製造をしたものとは思えません!

 

それでは実際に製造を請け負ったメーカーはいったいどこなのか?

 

明るみになったメーカーについて目を向けてみましょう。

 


アベノマスクの不良品の製造メーカーがヤバい!3社が判明=未検品で出荷した可能性

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興和・伊藤忠・マツオカコーポレーション。

 

この3社が、今までに判明しているマスク製造メーカーです。

 

新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、慌てて製造・配布したアベノマスク。

 

不良品の発覚に伴い、未配布分のマスクをすべて回収するハメに陥ってしまいました。

 

 

政府の発表では再検品を行うということですが、本当に出荷前に検品したのでしょうか?????

 

次に、マスク製造請負メーカーたちの対応にご注目ください。

 

興和の対応

布製マスク(ガーゼマスク)の対応について

 

伊藤忠商事

厚生労働省向けの布製マスクについて

 

マツオカコーポレーションに至っては、何の声明も出していないようです。

 

共通点としては、3社とも国産品ではなく海外産であること。

 

気になる製造国は、ミャンマー・ベトナム・中国だということが明らかになりました。

 

 

 

なにやら癒着だとか利権だとか、耳障りな単語が飛び交っているようです。

 

これがアベノマスクが低品質な「ゴミノマスク化」した原因なのでしょうか?

 


アベノマスクの急な配布は利権目的?低品質になった理由がヤバ過ぎる!

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これまでにご説明させていただいたアベノマスクの不具合は、誰が見ても一目でわかるほどの不良品。

 

カビ入り

虫入り

黄色く変色

髪の毛入りetc

 

ゴムひもの長さの違いは、開封検品しないと分かりづらいとは思いますけど、カビやら虫やら変色やら髪の毛なんて、パッケージの上からでも一目でわかりますよね?

 

なのに、実際に届いたマスクは不良品のオンパレード!!

 

本当に配布前に検品したとは、どう考えても信じられません。

 

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従って検品済みという政府の言葉は信ぴょう性に乏しく、製造元の3社が海外から慌てて取り寄せた実態が明るみになってしまいました。

 

日本で製造されたものなら、こんなにも低品質な、ゴミ同然の代物が出来上がるハズもありませんから。

 

また、布が黄ばんでいたということからもわかるとおり、製造からかなりの年数が経過していることが分かります。

 

 

つまり、どこか海外の製造元の倉庫に長年眠っていたものを、政府が買い取った可能性が高くなりますね。

 

実態は、長らく誰も必要としていなかったデッドストック(死蔵品)を買い集めたのでは?

 

緊急時の対策をロクに講じることもせず、慌てて輸入を決定したのは、すべて利権のためだと考える方が出てきても不思議じゃありません。

 

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実物を一度も確認しないまま、国民たちの血税を投入して右から左へ動かしただけ

 

それがアベノマスクの実態なのではないでしょうか?

 

いったい誰が安倍晋三の耳元で、こんなろくでもない代物を配れと進言したのか?

 

マスク配布に乗じて、差額を着服しようと言う目論見があったのか?

 

こちらの内情についても目を向けてみましょう!

 

 

世間知らずの裸の王様を玉座から引きずり下ろす意図が、なんだか透けて見えてきたのではないでしょうか?

 


アベノマスクの製造メーカーは全部で4社?残り1社が公表されない理由がヤバい!

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国民全世帯に配布が決定したアベノマスク。

 

466億円という非常識な金額が計上されたハズですが、実際にかかった費用はわずか90億円程と5分の1にまで目減りしていました。

 

興和=54.8億円

 

伊藤忠商事=28.5億円

 

マツオカコーポレーション=7.6億円

 

3社の合計費用額が90.9億円とするなら、残りの376億円はいったいどこに消えたのでしょう?

 

 

厚生労働省は残る1社の公表義務について、沈黙を守り続けて野党の厳しい追及姿勢も、のらりくらりとはぐらかす始末。

 

不信感がこれまで以上に募る結果となってしまいましたね。

 

肝心な時に頼りにならない政権(与党)では、国民たちは何のために、これまで高い税金を納めて来たのでしょう?

 

ほんとうに本当に、4社目のマスク製造メーカーはホントに存在したのでしょうか?

 


アベノマスク失敗の元凶がヤバい!安倍晋三をそそのかした官邸の金正恩が確信犯?

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アベノマスク製造メーカーは全部で4社

 

発表されない4社目の実態が気になりますよね?

 

もしもこれが、差額をポケットに入れるための架空のメーカーだったとしたら…?

 

国民たちの怒りが爆発する決め手になりかねません!

 

 

また、郵送費用に差額の375億円もの費用が掛かるとは、常識では考えられません。

 

マスク2枚はわずか120円ほどで郵送できるんですよ!?

 

総務省 住民基本台帳 世帯数
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日本の世帯数はおよそ6000万世帯(総務省の住民基本台帳に基づく資料)ですから、全世帯に郵送しても費用は72億円ほどで済む計算になります。

 

住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数のポイントより抜粋

 

 

それともマスクの説明書やOPP袋代、人件費などに303億円も掛かったとでもいうのでしょうか?????

 

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費用対効果について疑問の声が浮かびましたが、それでもまだ手元に高品質の布マスクが届いたのなら、これほどまでに不満の声が上がることもなかったでしょう。

 

経済産業省出身の官邸官僚~官邸の金正恩こと~今井尚哉氏による進言を受けて、安倍晋三首相が何の前触れもなく突如表明したアベノマスク。

 

 

結果として、さらに政権の支持率低下を招く結果となってしまったのは間違いないでしょう。

 

 

今後、安倍政権への厳しい視線が止むことはちょっと考えにくいですね。

 

アベノマスクの評判について、世間の声についても目を向けてみましょう。

 


アベノマスク失敗が政権失脚の引き金に?デヴィ夫人や舛添要一からも批判殺到!

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批判がますます高まる自民党与党。

 

新型コロナウイルスの感染拡大で、安倍政権のもろさが次々と明るみになってしまいました。

 

有事の際の対応のあまりの不味さは、世界中の笑いもの…になるだけでなく著名人たちからも非難の声が高まっています。

 

 

デヴィ夫人は、アベノマスクを激しく非難!

 

確かに466億円もの税金を費やしてゴミマスクを国民たちに配布するくらいなら、病院の1つでも作った方がはるかにマシだったような気がしますね。

 

 

舛添要一元都知事も、政府の対応の遅さを激しく非難していました。

 

スピード感ゼロは誰もが納得です。

 

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安倍晋三首相の周りにうごめく、官邸官僚たちを陰で操った帝政ロシア時代の怪僧・ラスプーチンになぞらえたあたりさすがは博識だと思いました。

 

 

ロシア帝国崩壊のきっかけとなったラスプーチンは、現代の官邸官僚たちがピッタリあてはまります。

 

ボンボン育ちの2世議員たちを祭り上げて、裸の王様にしつつ自分たちの私腹を肥やすために利用する姿が、新型コロナウイルスで明るみになったこと。

 

これが、安倍政権崩壊の引き金となってしまうのでしょうか?


まとめ

アベノマスク 不良品 メーカー ゴミノマスク カビノマスク ムシノマスク 安倍晋三 メーカー 興和 伊藤忠商事 マツオカコーポレーション 官邸官僚 舛添要一 デヴィ夫人 差額 466億円 製造元 メーカー もう1社 菅官房長官
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以上、アベノマスクの評判と実態についてご説明いたしました。

 

アベノマスクの配布が入手困難だった不織布性マスクの流通量を増やすきっかけとなった。

 

このように考える奇特な人も世の中には存在するそうです。

 

 

ウアリンはどう考えても、アベノマスクが国民たちの生活を守る役割を果たしているという根拠には思えません。

 

失策に失策を積み重ねて、スッカリ馬脚を出してしまった安倍政権に期待する人はどれくらいいるのでしょう?

 

466億円も費やした結果が不良品ばかりのゴミノマスクになってしまった。

 

実態が明るみにならなかったのなら、90億円で済んでいた=差額を着服したかったとしか思えません!

 

これではまるで、国民たちの血税をつまみ食いするのが政治家の役割だとでも言わんばかり。

 

未公表の4社目の発表は5月中になると言う情報もありますが、今すぐ公表できない理由が知りたいです。

 

政経済界全体の口裏合わせのために時間をかけて、発注事実の無い架空の4社目を用意する算段なのでしょうか?

 

国民一人一人が政治に対する関心を高める結果となったアベノマスク。

 

引き続き、アベノマスクの顛末を見届けるために注視していきたいと思います。

 

※2020年4月27日追記:4社目が株式会社ユースビオと判明しました。

 

 

住所:福島県福島市西中央5丁目54番6号

 

 

看板すら出ていないペーパーカンパニーの疑いが濃厚とのこと!!!

 

 

5社目:横井定株式会社

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。