テドロスが無能で死刑が妥当?リコール辞任要求でWHOも大ピンチ!

2020年3月12日エンタメ

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この記事では、テドロス事務局長についてご紹介します。

 

WHO(世界保健機関)が2020年3月11日にパンデミック(世界規模の流行病)を宣言。

 

これは、ウイルスの拡大を防ぐことが不可能になったことを意味しています。

 

ウイルスの拡大防止策に努めてきた…どころか拡散強化に励んできたとしか思えないありさま!

 

その原因となったのはいったい誰のしわざなのでしょうか?

 

テドロスってなんでWHOのトップやってるの?→マラリア研究で世界的な功労者だから

 

テドロス死刑の声もあるくらい嫌われてるのはどうして?→中国に忖度・パンデミック化の原因となったから

 

テドロスってホントに有能なの?それともやっぱり無能なの?→無能の極み!その理由がヤバい!

 

ここまで読んでくださった方は、今こんな疑問や要望が浮かんでいるのではないでしょうか?

 

いったいどういうことなのか、詳しい事情が気になりますよね?

 

そこで、雑記ブロガーのウアリンが独自に調査をしてみました。

 

テドロスは無能で中国の犬?リコール要求が殺到する理由

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テドロス・アダノム事務局長は、2017年5月23日にWHO(世界保健機関)の事務局長に選出されました。

 

気になる任期期間はなんと、2017年7月1日から5年間!!!!!

 

つまり、2022年7月1日まではWHOの事務局長を続けるというわけですよ。

 

任期期間の終了まで人類が生存できればの話ですが…。

 

テドロスが中国の犬と呼ばれる理由は、これまでさんざん新型コロナウイルスの発祥地である中国を擁護する発言ばかり繰り返してきたため。

 

そのあまりにも露骨なヨイショがひどすぎたのか、タイ代表者がテドロス事務局長を隔離して武漢で会議をしようというブラックジョークが飛び出すほど!

 

 

この世界的な危機的状況を作り出した元凶の中国を擁護することは、火事に例えるなら放火犯をかばいだてして、あろうことか賞賛までするようなもの。

 

テドロス事務局長の神経はいったいどうなっているのでしょうか?

 

実は、中国から多額の寄付をもらっていたことが判明しました!

 

 

テドロスはお金で動く人物で、WHOトップの立場を悪用して、黒でも白と言い換えるような真似ばかりしているのです。

 

これでトップが務まるのですから、WHOという機関がもはや形骸化して機能不全に陥っていることは疑いの余地がありませんね。

 

新型コロナウイルスのパンデミック化で、様々なイベントが次々中止になっています。

 

羽生結弦選手 世界フィギュアスケート選手権中止
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世界フィギュアスケート選手権や、春の選抜甲子園など楽しみにしていた方も多いはず。

 

全世界は中国とテドロス事務局長に、損害賠償をすることを検討すればよいのではないでしょうか?

 

2020年の東京オリンピックが中止に追い込まれるのも、もはや時間の問題なのかもしれませんね。

 

 

テドロス事務局長の緊急事態宣言が遅れた理由=インフラ投資でしっぽを振る犬?

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テドロスは新型コロナウイルスの拡散状況を一番よく知る立場にいて、それでも緊急事態宣言を時期尚早と見送って来ました。

 

「渡航や公益を制限する理由は見当たらない」

 

この無責任な発言の影響で、世界各地に新型コロナウイルスの感染者が爆発的に増加!

 

感染者数は日ごとに急増し、死者数も大幅に増えたころ、ようやく緊急事態宣言したのが2020年1月31日のことでした。

 

 

遅きに失したテドロスの緊急事態宣言の内容は以下の通り。

 

緊急事態宣言は中国への不信任投票ではないことを明確にしたい

 

中国政府は感染拡大防止に並外れた措置をとった

 

などなど、あくまでも中国を擁護する内容に終始したのです。

 

テドロス事務局長はエチオピア国の出身で、中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」のモデル国家。

 

つまり莫大なインフラ投資を受けているという背景があったんですね!

 

自国の繁栄のためなら全世界に迷惑をかけても構わないという考えなのでしょうか?

 

自国に投資してくれている中国に対して、忖度しまくりな不信な態度の真相はパトロン国家にしっぽを振った犬だったため。

 

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こんな事実が明るみになりますと、当然のように辞任要求が出されるのもうなづけます。

 

世界保健機関というのは、いったいいつから中国に擦り寄るような体質に変わってしまったのでしょう?

 

名前をWHOからCHO(中国保健機関)にでも改名された方がふさわしいですよね?

 

テドロスは中国癒着疑惑に逆ギレしていた!中国がウイルス開発で世界的テロ国家に?

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この不都合な事実を指摘されると、あろうことかテドロスは逆ギレを起こしました。

 

「中国のしたことを認めて何が悪い!」

 

 

先ほどの放火のたとえを再び適用すると、世界中に火をつけて回った放火犯のしたことを認めて何が悪いの?という解釈になります。

 

盗人猛々しいという言葉がありますが、テドロス事務局長の発言はまさにコレ!

 

問題となった新型コロナウイルスは、野生動物から発生したものではなく、武漢の細菌研究所から流出した人造細菌兵器だという説もあるんですね。

 

 

これがもし、本当だったとしたら中国は巨大テロ国家で、テドロスはそのテロ国家を擁護するような発言ばかり繰り返してきているわけですよ。

 

いくらなんでも、WHOのトップが巨大なテロ国家の陰謀に加担していたとしたら…?

 

人間の健康を基本的人権と解釈して、その達成を目的として成立したというWHOのバックボーンが根こそぎ倒れてしまいかねません!

 

これではまるで製薬メーカーがウイルス特効薬どころか、ウイルスそのものを販売しているようなもの

 

テドロスの責任を問う声は日増しに高まっていますが、どのように責任を取るつもりなのでしょう?????

 

 

テドロスは無能?有能?評判を集めてみた!辞任要求ページへのリンクも発見!

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高須クリニックの高須克也院長も、テドロス事務局長を非難する声を上げ続けています。

 

世界で一番ウイルスの拡大を防止できる立場にいる人物が、楽観的な声明を上げ続けてパンデミックという最悪な状況に全人類を陥れたのですからね!

 

 

急に日本を擁護するような声明を出したテドロス事務局長。

 

裏では日本政府が4600万ドル(約46億円)という巨額な寄付をして、テドロス事務局長のご機嫌を取るような真似をしていたんです!!

 

なぜか日本のマスコミは一切報道しませんが…。

 

 

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新型コロナウイルスの拡大で、観光業界や旅行業界だけでなく、イベント業界や小売業など数多くの日本の産業が壊滅的状況に陥る結果になりました。

 

人類史上最も世界中に迷惑をかけているテドロス事務局長に46億円もの大金を支払うくらいなら、被害を受けた日本人の生活保障にこそ費やすべきではないでしょうか?

 

 

テドロス事務局長の辞任を求める署名活動も盛んです。

 

賛同される方は、テドロス辞任キャンペーンに参加してみましょう!

 

Call for the resignation of Tedros Adhanom Ghebreyesus, WHO Director General

日本語訳:WHO事務局長のテドロス・アドハノム・ゲブレイェサスの辞任を求める

 

まとめ

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以上、テドロス事務局長についてご説明いたしました。

 

新型コロナウイルスの発生源である中国に対し、徹頭徹尾かばいだてし続けているテドロス事務局長。

 

結局のところ、テドロス事務局長の出身国であるエチオピアに中国が大規模な投資をしているという裏事情があったからこそでしょう。

 

感染拡大防止を務める立場にありながら、その元凶となった中国をかばいだてしたテドロス事務局長の独断で、世界的に人類が初めて体験する未曽有の危機が訪れようとしています。

 

パンデミックには100年周期説というものがあり、世界的規模で大流行してしまった感染症が、これまでにも大量の死者を出してきた様子。

 

1720年 ペスト

 

1820年 コレラ

 

1920年 スペイン風邪

 

2020年 新型コロナウイルス

 

上記の通り100年周期で人類滅亡の危機が訪れているわけですが、ウアリンはどう考えても2020年の新型コロナウイルスからは作為的な存在を感じざるを得ません。

 

中国が世界を破滅に導くような意志があったのかどうかは、知るところではありませんが、その片棒を担ぎ続けてきたテドロス事務局長の責任は重大。

 

中国が殺人ウイルスとワクチンの開発が極秘裏に成功していたのなら、ワクチンの提供を見返りに中国を擁護する発言を繰り返しているのかもしれませんね。

 

 

ホントに世界を滅ぼすために活動を続けているとしか思えないテドロス事務局長。

 

こんな危険人物は一刻も早く辞任されるよう、協力していきたいですね。

 

Call for the resignation of Tedros Adhanom Ghebreyesus, WHO Director General

日本語訳:WHO事務局長のテドロス・アドハノム・ゲブレイェサスの辞任を求める

 

新型コロナウイルスの感染拡大がどれほど長く続くのか?

 

この問題は引き続き調査していきたいと思います。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました。